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緊急事態のストレス状態に人にも動物にもバッチフラワーレメディ(川口市 家庭犬のしつけ 出張トレーニング)

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今回4月14日から続いている熊本、九州の震災で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げますと共に、被災された方たちに謹んでお見舞い申し上げます。

揺れがいまだに続く中、
人間同様 ペットのワンちゃんネコちゃん達の動揺にバッチフラワーを活用されてみるのもいいかとおもいます。

以下
バッチ財団からの連絡を転記させていただきます。

「飼い主と同様にストレスに曝されているペットに対しては、バッチ財団登録アニマルプラクティショナー(BFRAP)のお二人が、バッチフラワーレメディを
動物に使う専門家の立場からのサポートを表明していますので、必要とされる
方がお知り合いにいらしたら、下記の連絡先をお伝えください。

千田純子さん www.cw2.jp/sendajunko/pc/
清水克久さん katsu914@yahoo.co.jp 」


被災から半月を経過しても尚
車中生活を余儀なくされている多くの方々のストレスは限界になりつつあるのではないでしょうか。
1日も早い復興を願うばかりです。

また、動物達も 言葉を話さないだけで敏感にストレスを感じている事は間違いなく、かの東日本大震災を体験して それ以来パニック症になってしまったという犬や、心臓の持病が悪化して亡くなってしまったと言う ご近所のワンちゃんもいました。

心、感情の乱れは身体に必ず影響を与え体調不良や病気を招きます。
それは人も動物も同じです。

今や日本でも、ペット達は家族も同然の存在になりつつあります。
そのコの様子が一番よく分かるのが飼い主さんご家族です。

何の副作用もなく
人や動物の感情を癒してくれるバッチフラワーレメディ知って欲しいと思います。

例えば
トラウマを取り除く→スターオプベツレヘム

ネガティヴな状態をポジティブに変える→ゲンチアナ

希望を失い未来への扉を閉めてしまうような気持ちに再び希望をもたらす→ゴース

特に動物にもよく使われる
レスキューレメディは
パニック状態のような時には
即効性があります。
一家には1つは用意しておくと安心だと思います。

また、レスキュークリームも
怪我や火傷には優れていると自分や我が家のワンズでも体験済みです。

今回は我が家のミラが左前足の内側の爪が割れてびっこ引き引きだったのですが、レスキュークリームをつけたところ治りがとても早かったです。舐めても害にはならないので安心して使う事が出来ます。

日本の薬事法上
効く、治る、とかの表現が違法とかなってしまうためにお伝えするのが難しいですが、火傷跡などはレスキュークリームを毎日使うと綺麗に跡がなくなります。

こんなものもあると知ってると
いざという時 に必ず役に立つと思います。

[ 近隣の草加市 浦和市 越谷市 足立区 北区等]
随時 出張トレーニング承っております。
その他の地域でもお気軽にご相談 お問い合わせ下さい ]

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